Archive for the 'わくわくインプラント' Category

七夕

水曜日, 7月 6th, 2016

こんにちは(*^-^*)

丹波市わく歯科医院のようちゃんです☆

 

みなさん♪♪

明日は7月7日、七夕ですね~♪♪

皆さんは短冊に願い事は書かれましたか?

 

わく歯科ではキッズルームに笹を立てて、皆さんに短冊を書いていただいてます。

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このわく歯科の短冊に書いたお願い事!!

私も毎年かかせて頂いているんですが、100%叶っています♪♪

今年の願いもきっと叶うなぁ(*^0^*)と今からわくわくしています☆

 

中にはこんな素敵なお願いも・・・・♪

 

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【みんなのねがいごとがかないますように】

 

これを書いてくれた子にも幸せなことがたくさん起こりますように・・・☆

 

つぎはみたちゃんです♪♪

鶴歯会年度末ケースプレゼンテーション

月曜日, 6月 4th, 2012

2011年度最後の鶴歯会ケースプレで、私が一時間プレゼンしました。

 

今回はISPD(Implant Supported Partial Denture)と

ライフワークの自家歯牙移植についてプレゼンしました。

インプラントも歯の代わりで使うこともあれば、

総入れ歯の維持として使うこともあります。

ただ部分床義歯の場合、インプラントと混在させることは、

一昔前では禁忌のように扱われていました。

歯の有無(遊離端義歯かどうか?)により、

噛むという支持機能は全く変わってきます。

数年後の骨の状態も非常に変化します。

だからといって何本もインプラントだけで修復することは、

患者さんの負担が大きく簡単ではありません。

そこでわく歯科では以前から、

部分床義歯の噛んだときの沈下を防止する目的で、

最小限度のインプラントで、それを支えてきました。

すでに10年近く、全く変わらず使って下さっている患者さんも

多くなり、それを発表することにしたのです。

特にすれ違い咬合と呼ばれる、難症例には最適です。

何もしないとこのように数年後悲惨な状態になってしまいます。

そこで骨のあるうちに咬合力を受け止めるための

インプラントを埋入しておくのです。

たった一本だけでも、劇的な咀嚼能率の改善と

顎骨の吸収抑制が期待できます。

「最小限の治療、最大限の予防」インプラントも、

使い方さえ間違わなければ、患者さんの今と未来を支えてくれる

最高のツールになると思いますよ。

お義母さまの休日診療

月曜日, 3月 21st, 2011

 家内の義母さまがわざわざ大阪から治療にお越しになりました。

 我が実のお袋さんやスタッフのお母様

母と名の付く皆さんは例外なく、歯が悪い

これまでのご苦労が口に表れています。

だからこそ私なんかにも、

親孝行の機会を頂戴できるのです。

この日は家内と二人だけで治療です。

普段スタッフに当たり前にしてもらっていたことが、

これどないすんの?あれどこあるん?と

レントゲン一枚もまともに撮れないありさま

厄神さん参りに行っているスタッフにあちこち電話し、

やっとこさ資料採り揃え、

現状と治療方針を丁寧に説明しました。

義母さんはこれまで

数多くの歯科医院を巡って来られただけに、

歯医者には大変眼が肥えておられます。

ところがそんな義母さんが感動して、

「そんな話初めて聴いたわ!雅彦さんにお任せします!」

これには僕も正直嬉しかったです。

今度は日曜日、一日掛けての大掛かりな治療

でも家内と二人だけでは、義母さんが一番不安な様子

誰かバイトで頼もうかな~